オーダーメイド 自由設計 防音室 は もとの部屋が狭くならない 好みの残響を得られるから練習も楽しい シグマ音響 の 施工例

防音と室内音響の工事・シグマ音響

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パネル組み立てではない 自由設計 だから、こんなことが出来ます。

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窓は2重構造にして内外のサイズを揃えます。

2重窓の内側には、外側サッシのサイズをそのまま活かした特製の気密型サッシを取り付けます。

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ドアの取り付け枠をそのまま活かします

ドアは元の取付け枠を活かして特製の防音ドアを取り付けるので元の取付け枠の周辺壁を傷めることはありません。

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どんな部屋の形にも無駄なく適応できます

異型の部屋や柱型や梁型があっても、デッドスペースを造らず、部屋の容積の減少を最小限に抑えます。

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天井も床も元の高さのままにしますので、居住性と音響特性を損ねることはありません

天井と床はそれぞれの背面に防音の壁を構成しますので、天井高を維持した上に、入り口に段差を造ることもありません。

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防音性能を壁面ごとに最適化することによってコストダウンを図れます

天井、床、壁ごとの防音性能をその周辺の環境に整合させて独自のローコスト型の防音構造で設計しますので、近隣への対策を優先しながら自宅隣室への防音を施工しますので優れたコストパフォーマンスを実現できます。

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ご希望に合わせて適切な残響が得られます

防音だけでなく音楽室として適切な残響を与えるためのノウハウがあります。
将来、用途の変化や楽器の変更に合せて残響特性を変えることもできます。

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インテリアは一般の居室と同様に自由に選べます

内装の仕上やカラー、照明装置、レイアウトなどは自由に選べます。更に、楽譜棚など収納やミラー、オーディオ装置ラックなどを設計に盛り込めます。

練習が楽しいだから練習が楽しくなります


↓オーダーメイドの施工例をご覧下さい↓

吹き抜け音楽室写真1

新築時に吹き抜けのサロン風洋室全体を防音構造にしました。 豪華なデザインの窓とドア(写真右)もオリジナルデザインのまま2重にしました。(木質系2x4構造52平米/名古屋市)

2重窓と2重ドア
ハープ練習室写真2

マンション天井の梁に沿って無駄なくスペースを活用しました。ハープを置くためには天井の高さを確保できないと響きにも影響するので自由設計を選択しました。(18平米/東京世田谷区)

階段下のエントランス写真

リフォームで階段下の押し入れ部分をエントランスに利用して室内を無駄なく活用。(上)
窓は楽器の位置や隣室との関係に合わせてサイズもレイアウトも思いのまま。(下)(戸建木造23平米/東京杉並区)

自由な配置の窓写真
2階への遮音強化写真

2階が医院のため、聴診器に振動が伝わらないよう天井の防音レベルを特に高めました。以前の部屋ではピアノの響きが不満で買替える予定でしたが、音響が改善されたので買替えの必要がなくなりました。(戸建RC構造33平米/東京杉並区)

楽譜棚も造り付けた写真

設計段階で楽譜棚を作り付けにしたので便利ですっきりしています。(戸建木造30平米/東京練馬区)

family concert room

ファミリーコンサート向け小グループの演奏室。弦+管+ピアノを主な楽器として、快適な室内音響を実現。カウンターでの喫茶談義は会の盛り上げに一役。(ビル地下1階約30平米/東京世田谷区)

piano room

新築時にピアノ室を同時施工。閑静な住宅地のため高遮音の防音を達成し、クリアな響きの室内音響を実現。加えて違和感がなく使い勝手のよい設計が好評。(木造1階16.5平米/大阪府枚方市)

掃き出し窓もそのまま利用の写真

掃出し窓もそのままのサイズで2重窓に出来るので閉塞感が生じません。マンション新築時にリビングと和室6帖の2部屋分を使い、ステージと客席の段差を設けています。(さいたま市)


★ユーザーの皆さんから喜びの声★

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