マンション天井の梁に沿って無駄なくスペースを活用しました。ハープを置くためには天井の高さを確保できないと響きにも影響するので自由設計を選択しました。
(18平米/東京世田谷区)
リフォームで階段下の押し入れ部分をエントランスに利用して室内を無駄なく活用。
(戸建木造23平米/東京杉並区)(写真上と下)
窓は楽器の位置や隣室との関係に合わせてサイズもレイアウトも思いのまま。
2階が医院のため、聴診器に振動が伝わらないよう天井の防音レベルを特に高めました。以前の部屋ではピアノの響きが不満で買替える予定でしたが、音響が改善されたので買替えの必要がなくなりました。
(戸建RC構造33平米/東京杉並区)
3階建て住宅の1階のピアノ室。楽譜棚とオーディオ装置を壁の一面に造り付けで配置しています。
(軽量鉄骨戸建19.8平米/東京世田谷区)
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ファミリーコンサート向け小グループの演奏室。弦+管+ピアノを主な楽器として、快適な室内音響を実現。カウンターでの喫茶談義は会の盛り上げに一役。
(ビル地下1階約30平米/東京世田谷区)
新築時にピアノ室を同時施工。閑静な住宅地のため高遮音の防音を達成し、クリアな響きの室内音響を実現。加えて違和感がなく使い勝手のよい設計が好評。(木造1階16.5平米/大阪府枚方市)
掃出し窓もそのままのサイズで2重窓に出来るので閉塞感が生じません。マンション新築時にリビングと和室6帖の2部屋分を使い、ステージと客席の段差を設けています。
(マンション/さいたま市)
設計段階で楽譜棚を造り付けにしたので便利ですっきりしています。
(戸建木造30平米/東京練馬区)
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